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NISA開始以降、近年大変評判の悪い毎月分配型投資信託であるMHAM J-REITインデックスファンド(毎月)をコツコツ積み立ててきて、2014年投資分が5年目を迎え、そしてNISA期間を終了しようとしております。

2018年分のNISA枠120万円も、12月までにすべてJ-REITファンドに突っ込みました。

分配金がNISAでは非課税であったり、特別分配金が出ても非課税で現金が戻ってきて平均取得単価が減少したりするので、毎月分配型投資信託はNISAに向いているのではないかと密かに自信を持っております。

荒木大輔だったか松坂大輔だったかが言ったように
、この自信が確信に変わる日はいつかやって来るのでしょうか。

同じ大輔でも禿、いやもとい、山下大輔が言った言葉ではなかった確信はあります。

自信はありませんが、もう
評判の悪い毎月分配型投資信託から撤退する気も、撤退する気力も全く持ち合わせておりません。

投資用マンションを借金して買って、トイレ詰まりを自分で直したり、空室を心配したり、頭があれな非常に元気な入居者の相手をしなくて済む分、私には投資信託の方があっているんじゃないかと思っております。

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2014年のNISA開始時からこれまでの成績ですが、
評価損益:+51,029円
普通分配金:+554,018円(NISAで非課税)

特別分配金は、非課税で元本の払い戻しとなるため、
投資元本合計=投資額-特別分配金
として、
評価損益/投資元本合計:+1.2%
(評価損益+普通分配金)/投資元本合計:+14.1%

先日の禿の売り抜け、いやもとい、ソフトバンク・ショックが地獄の釜の蓋を開けたせいで、我がポートフォリオも皆様方と変わりなく地獄の業火で焼かれておりますが、NISAの非課税分配金のおかげか、はたまた私の日頃の善行の積み重ねを神様が高い所からご覧になっておられたためか、なんとかプラスを保っております。

ただ、これを契機に、景気もチャートも下降トレンドに突入する気満々のようですので、これから数年間は業火に焼かれ続ける試練の日々となるのでしょうか。

だがちょっと待って欲しい。

悪いことがあったら、「ありがとう」と言うと不幸の連鎖が断ち切られて、ツキが舞い込むとイスラエルのおばあさんにイスラエルでは滅多にない寒波の日に温かいスープをいただきながら教えてもらった四日市さんだったかが言っていたではありませんか。

みなさんも、地獄の業火で焼かれて毎日泣きながら「ありがとう」とブツブツ唱えて、この難局を見事切り抜けてください。

私は、そんな素っ頓狂なことより、国民の愛人と讃えられる橋本マナミ様のありがたいお姿で心も体も癒やされたいと思います。

ありがとう、浜村淳です。



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